私の父親は埼玉県で耳鼻科のクリニック、山形県で総合病院を経営していました。

その姿を見て、私は国立の大学校 医学科、複数の難関私立大学医学部医学科を受験し、そしていずれにも合格しています。

そして、最終的に進学先を決定するにあたり、医学部に進学すること 即ち 直ちに将来の職業が決まってしまうことについて改めて考えました。

”もし将来やはり医師になりたいなと思った時にはその時、医学部を再受験すればよい、今はまだ いろいろなことが学びたいと思い”、結果 センター試験で9割という高スコアをとり、合格した国立大学理系を選択 進学しました。

私立の医学部も大変な難関ですが、国立の医学部は最難関です。

そのうえ、医学部に合格した人の大半は医師になるため、実際に国立大学医学部入試を突破したプロの授業を受けられるということは大変貴重だと思います。


そういったレアな経験を指導 そしてアドバイスに活かしております。

国公立大学や医学部に合格したい方には 特に力になれると思います。 お気軽にご相談ください。

宮代プレップスクール 塾長